乙女心でお得に読める漫画を紹介します☆

リビングの松永さん【37話】最新話のネタバレと感想!恋は“両想い”からが本番です♡

WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -

リビングの松永さんの最新話もう読んだ?どうだった?

うん!読んでとっても良かったよ!リビングの松永さんの最新話のネタバレを話してみるね!

2020年10月24日発売のデザート 2020年12月号の最新話を読みました!

リビングの松永さん【第37話】について、あらすじとネタバレ、感想をまとめてみます。

 

リビングの松永さんを無料で読む方法と過去のあらすじまとめはこちらになります。

もし文章のネタバレではなく、絵付きで漫画が読みたければ、U-NEXTで31日間無料で読めますよ。

/600円分のポイントプレゼント!\

 

リビングの松永さん【第37話】最新話のネタバレ

松永との新生活を楽しむ美己

人生で初めて合鍵をもらい一気に大人の世界に入ったような気持ちになる美己。

合鍵を使い鍵が開いたことにも興奮してしまい、松永に鍵が開いたことを報告すると合鍵なんだから開くだろうと言われてしまう。

部屋の中を見てオシャレだとはしゃぐ美己は、一人暮らしをしている松永が「大人」だと感じてドキドキしてしまう。

仕事の電話が入りパソコンに向かい作業をしながら仕事の話をすR松永を見て、美己はたった数日ぶりなのに久しぶりのように感じて、松永がこんなにかっこよかったっけ?!と混乱する。

そんな松永から合鍵をもらったことがすごいことではと思い感動する美己。

電話が終わった松永が美己の様子がおかしいことに気付いて、どうした?と聞きながら美己に顔を近づける。

美己は松永にキスをされたことを思い出し顔を真っ赤にしながらなんでもないと答える。

松永は急に照れられると照れるだろうと怒る。

なんだかいつもと違って慣れないと言う美己に松永は買い物に付き合ってくれと言った。

 

買い物にやって来た松永と美己は、松永のお客さん用のグラスを探す。

2人で生活用品を選んでいると同棲カップルみたいに思えて美己は嬉しくなる。

ペアコーナーを見つけて思わず手に取った美己はそれとなく松永にアピールするが松永にハンガーを見に行くぞとスルーされてしまった。

 

松永の家に戻ってきた美己は、MとJと書かれたマグカップを見つけ、「松永」と「純」でお客さん用に事務所のことをアピールできてぴったりだと言う。

松永はMのマグカップは「松永」じゃないと言う。

美己はミーコのMと気づいて喜ぶ。松永は照れながら美己が遊びに来るんだからそういうのがあった方が良いだろうと答える。

恥ずかしがりながら買ってくれたんだろうと思うと余計にうれしくなる美己。

松永はお茶を一杯飲んだら送ると言いながら、シェアハウスのみんなは自分が居なく名ってどんな感じか?と聞く。

普通だと答える美己に、寂しがっていないのかとがっかりする松永。

美己は明後日から服部の妹のまつりが入居するから歓迎会をすると言う。

松永は美己が先輩になるんだなと言う。

美己は頑張ると答えながら、新しい生活が思ってたより楽しそうだと思うのだった。

 

まつりの歓迎会

美己は朝子と凌と歓迎会の準備をしながら歓迎会の料理はどんなものが良いか相談する。

伝統のタコパにしようかと朝子は言うが、三人ともタコ焼きを上手に作れないことが判明しどうしようか悩む。

健太郎が帰ってきてタコパのタコ焼きをお願いしてもいいかと美己が聞くが、健太郎は酒を飲みながらタコ焼きをするのは苦手だと言う。

朝子になんとか健太郎を説得してもらおうと頼もうとした美己だったが、もじもじしている朝子を見て、健太郎と朝子がワケアリだった!と美己は気付く。

結局、美己がタコ焼きを回すから健太郎はタネを作ってとお願いしたのだった。

 

翌日、服部がまつりを連れてきて、シャアハウスの歓迎会が始まった。

まつりは凌を見て顔を赤くしてもじもじする。

まつりの様子にこのままはじめて大丈夫か?

と一瞬不安になる美己だったが、気を取り直して安心して楽しんでもらおうとシェアハウス伝統タコ焼きをします!と宣言する。

まつりは小さく拍手をしながら初めてと喜んだ。

名物と言ってもするのはいつぶりだ?

と聞く健太郎に朝子は美己が来てから一回やったよねと答える。

松永とこっそり二人でやってたよなと健太郎に言われ美己はこっそりしてたわけじゃないと照れる。

松永の話で盛り上がる4人にぽつんとしているまつりに気付いた美己は、ちょっと前まで居た松永のことを説明する。

まだ松永が居るみたいに話してしまうと反省した美己は、タコ焼きを回していなかったことに気付いて慌ててタコ焼きを回転させようとするが鉄板に手を当ててしまい「熱い」と声を漏らす。

凌が慌てて大丈夫かと聞くと美己は大丈夫と答える。

まつりは凌の様子になにかを感じ取っていた。

出来上がったタコ焼きは不格好だったが、おいしいと言うまつりに美己は喜ぶ。

まつりは自分が極度の緊張しいでうまく話せないがみんなと仲良く出来たら嬉しいと言う。

4人は祭の様子に嬉しくなってもちろんと答えた。

美己はなんだかんだでうまくいったと松永に電話しようかなと思った。

 

それぞれの夜

まつりは凌を呼び止めここは恋愛禁止なのかと聞く。

禁止ではないと言いつつ、どうしてそんなことを聞いたのかと凌が問うと、まつりは凌は美己のことが好きなのかと聞く。

凌は頷いて、美己に気持ちを伝えたが美己には他に好きな人が居るからきちんとあきらめていると答える。

まつりは凌が諦めているようには見えなかったと言って、一応の告白では気持ちは消えないし、大好きなまま逃げていると言う。

謝りながら去っていったまつり。残された凌は思いつめた顔をしていた。

 

美己は部屋で松永に電話をかけてみたが、松永は出なかった。

仕事中かなと思いながらもう一度かけてみると松永は電話に出た。

歓迎会が大成功だったことを伝えた美己だったが、その後に何を話せばいいかわからなくなってしまう。

いままで電話をあまりしたことが無かったからうまく話せず思わず電話を耳から話して画面を見てみると、そこには上半身裸の松永が映っていた。

いつの間にかカメラが起動していたことに驚いた2人。

松永は慌てて下は履いていると告げた。

画面越しに見つめ合った二人はお互いに何となく照れてしまう。

松永の家に遊びに行った時も照れてしまったことを思い出した美己がそのことを言うと松永は急に照れるから困ったと言う。

美己は顔が近くて前にキスしたことを思い出したと言う。

松永は美己の言葉に落ち込んで謝ったが、美己は嫌だとか責めているわけじゃないから謝らないでと言う。

もう一度松永とキスをしたいくらいだと言った美己に松永はそういうこというのやめなさいと言いながらカメラを切る。

これからも夜に電話をするか?と聞く松永に美己は仕事は大丈夫かと聞く。

松永は今日が水曜日だから水曜日を電話デーにしようと言う。

喜ぶ美己に松永は歓迎会も色々頑張っただろうからお疲れ様、と言う。

おやすみの挨拶をして電話を切った美己は、離れていても松永はわかってくれていることをうれしく思った。

 

一方、風呂から上がって髪を乾かしていた朝子に健太郎が話しかける。

真剣な顔でちょっといい?と話しかけてきた健太郎に顔を赤らめながら朝子は頷くのだった。

 

次回へ続く。

 

リビングの松永さんの過去のあらすじまとめはこちらになります。

最新話の掲載雑誌をすぐに無料で読む

わー詳しくありがとう!だけどやっぱり漫画は絵を見ながら読みたいかも!安くてお得に読める方法知らないかな?

それだったらおすすめの方法があるよ!紹介するね!

あらすじをお話しましたが、やはり漫画は絵を見ながら読むのが面白いですよね。

以前は漫画村のような違法のサイトがありましたが、今はなくなってしまいました。

しかし、違法ではなく漫画の最新話を読む方法があるんですよ。

こちらにおすすめなサービスを紹介しますね。

サービス名 無料ポイント 無料で読める冊数
U-NEXT 600ポイント 今すぐ1冊が読める
クランクイン!ビデオ 3000ポイント 今すぐ6冊が読める
コミック.jp 1330ポイント 今すぐ2冊が読める
ひかりTVブック 1170ポイント 今すぐ2冊が読める
music.jp 600ポイント 今すぐ1冊が読める

これらのサービスを使うと、無料お試し期間中にポイントがもらえて、そのポイントを使って新作の漫画を買うことができるんです。

また、無料期間内に解約しても、違約金もかからないし、登録も簡単なのでご安心ください。

最新話を絵付きで読みたいと思ったら、ぜひお試しください!

   

▼31日間無料で今すぐ漫画を読む▼

  U-NEXTを無料で登録&解約できるか不安な方はこちらをご覧ください。

 

リビングの松永さんの最新話感想と考察

ペアマグ買っちゃう松永さんが可愛いです。

まつりの言うことは確かに的を得ているけど、初日にそんなに突っ込んだこと言うのは人間関係大丈夫?

とちょっと不安になりました。

健太郎と朝子の関係が進展しそうな感じがしますが、どうかうまくいってほしいです!

 

 好きな漫画をお得に読む方法

オトナの女性にも人気なレディースコミック。

ドラマ化や映画化などで、そこから原作が漫画だったと知ることも少なくないのではないでしょうか?

こちらに、おとよみで人気なレディコミをまとめてみました。

違法じゃなく無料で読める方法も紹介しています。

この記事を書いている人 - WRITER -





- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© おとよみ , 2020 All Rights Reserved.