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【ギルティ ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~】最新話ネタバレとあらすじまとめ!

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ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~ってどういうお話なのかな?

こちらにあらすじをまとめてみるね!ぜひ気になるところから読んでみて!

丘上あいさんのギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~の漫画の内容を知りたいと思っていませんか?

こちらで漫画のあらすじをまとめてみます。この記事を読むと、ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~のあらすじを理解することができます。

また、過去の話毎にネタバレも記載していきます。

ネタバレを知りたくないという方は要注意してくださいね!最新話のネタバレはこちらに書いています。

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ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~のあらすじまとめ

荻野爽は夫である一真と、10年経った今でも恋人のように仲が良い。

どんなときも優しく、家事もそつなくこなし、料理も上手い一真。

完璧な夫と過ごす爽には何不自由ない暮らしが保証されていた――一つの不満を除いて。

子どもが欲しい――35歳を迎えた爽は切実に思う。

彼女行きつけの唯一心が安らぐバー、”チートン”の飲み仲間である瑠衣に背中を押された爽は、一真にそのことを伝える。

けれど、一真の答えは”要らない”。

一真の返事に頭が真っ白になった爽は、そのまま家を出てチートンで待つ瑠衣の元へ。

彼女に話を聞いてもらううちに冷静さを取り戻した爽は、無理やり気持ちを押し殺して今まで通り、一真と夫婦として仲睦まじく生きる道を選ぶ。

一方、家に取り残された一真は、とある人物に会いに出掛ける。

彼が向かった先――そこには瑠衣がいた。

一真と瑠衣は不倫関係にあったのだ。

 

これは、裏切者たちが奏でるお話の前夜祭――

 

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ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~各話ネタバレ
0.5話 36話 37話 38話 39話

 

ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~ネタバレ一覧

0.5話のネタバレ

爽行きつけのバー、”チートン”――そこのオーナーである龍は酷くブルーな気分だった。

”嘘を吐いてはいけない”――その言葉は一体誰が考えたのかと嘆く龍。

爽は突然の龍の言葉にきょとんとする。

従業員の未来が言うには昨日、龍はデートだったらしく、そこで何かあったらしい。

相手は誰かと興味津々な爽。

龍は、よく足を運ぶバーのバーテンダーと嘘を吐くが、そこを未来がきっちりキャバ嬢とバラしてしまったのであった。

二人の掛け合いを見ていた爽は、龍は嘘が下手そうだと言う。

 

そこへ、爽の隣で飲んでいたチートンの常連、瑠衣が話に入ってくる。

瑠衣の話では、どうやら人間は一日に三回ほど嘘を吐く生き物らしい。

特に、男に至っては六回もの嘘を吐く、とのこと。

龍は自分は違うと否定するも、未来にまんまと乗せられて嘘を吐いてしまう。

でも、すぐ顔や態度に出てしまう龍。

爽たちにそれこそ秒でバレてしまった。

いっそのこともっと分かりやすく、鼻でも伸びたらいいのにと喚く龍。

それを聞いた爽は、実際無意識のうちに、嘘を吐いたというサインを出してしまう人がいると話す。

 

瑠衣は爽は嘘が上手そうだと言う。

瑠衣の言葉をそれとなく流そうとする爽。

けれど瑠衣から、爽は嘘を吐くとき少し目を逸らすと指摘され、大げさなまでに慌てふためいた。

続けて瑠衣から、夫を愛しているかと聞かれた爽は、もちろんと答え、今度はじっと瑠衣から視線を外さないように構える。

 

しばらく見つめ合った後、なんと、今度は瑠衣に頬を軽くキスされたのだ。

引っ掛かったと笑う瑠衣。

爽はチートンからの帰り道で瑠衣の唇の柔らかさを思い出し、楽しくお酒が飲めるチートンの存在を、夫の一真には絶対知らせたくないと改めて思うのだった。

 

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36話のネタバレ

慶一は瑠衣の母のことを思い出していた。

瑠衣の母は、泉川を瑠衣の家庭教師として招いた。

泉川の挨拶にも答えない瑠衣。

そこへ慶一が帰ってくると、瑠衣は慶一の後ろに隠れてしまう。

そんな瑠衣の行動を見つめる母に、瑠衣は怯えているようだった。

 

瑠衣と泉川が勉強しているのを見つめる慶一。

瑠衣の母はそんな慶一に声をかける。

慶一はなんとなく気まづい思いもあり、なんで学校に行かせないのか、と瑠衣の母に尋ねる。

瑠衣の母は、瑠衣は学校なんか行ったって瑠衣が辛い思いをするだけだから、と言い、瑠衣のことは放っておいてほしいと言う。

そして慶一の腕を掴み、本当は瑠衣の前の父親に見つかったら何をされるか分からないから、と女を感じさせる仕草で言う。

慶一はそんな瑠衣の母が気持ち悪くて、ずっと避けていた。

慶一も父もいないところで、瑠衣は母親から蹴られていた。

ブス、愛想なし、と罵られ、タバコを押し付けられていた。

そんなことを慶一にも父にも何も言わずに瑠衣は1人で我慢し続け、こっそり慶一にだけ懐いていた。

慶一はそんな瑠衣を大切に思っていた。

 

しかし高校に入って慶一に彼女ができ、変わってしまった。

瑠衣は慶一を避けるようになり、恨みがましい目で慶一のことを見るようになった。

そんなとき、父親が瑠衣の背中をみてしまい、身体中に広がるあざに気づいた。

しかし父親もまた自分の愛した女性がそんな悪女ではないと受け入れられなかったのか、慶一にそのことを話すことはなかった。

 

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37話のネタバレ

秋山が自身の店で、美和子からの郵便を開いていた。

その中身は離婚届と一通の手紙。

手紙には、この先爽や瑠衣に囚われ続ける秋山と共に生きていくことはできないと綴られていた。

秋山の心が暗く沈む――

 

と、そこへ、今日からバイトとして入る若菜が顔を出す。

メンヘラ妹・瑠衣に散々振り回され、そのせいで嫁・美和子に逃げられた秋山のために手伝いに来たと、ずけずけと物申す若菜。

秋山はデリカシーがないと嫌気が差しながら、彼女にあの話をどこまで知っているのか聞こうとする。

けれど、途中でその言葉を飲み込んだ。

そして、気を取り直すように、若菜に鬼のように指示を出すのだった。

 

仕事中の爽。

上司から言われ、資料として嫌々ながらアダルトビデオに目を通していた。

そこに映る女性がどことなく瑠衣に似ている――爽は瑠衣のことを頭に浮かべるも、もう以前ほど苦しくなることはなかった。

 

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38話のネタバレ

瑠衣は深い眠りの中で母親、明奈の夢を見た。

明奈がホットサンドを作り、瑠衣の頭を優しく撫でた時の夢だ。

明奈が機嫌のいい時は、瑠衣を殴らず撫でることもあった。

そんな時、瑠衣は明奈にうっかり愛など感じてしまう。

その時は気が済むまで男と寝て、機嫌がいいだけなのに。

 

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39話のネタバレ

身元引受人の泉川と電話する秋山。

瑠衣が転院した事を知ってびっくりしている。

瑠衣は意識を戻した時に、自分がなぜ病院にいるのかがわからずにパニックになってしまったのだ。

誰の事もわかっておらず、病院の事を怖がって出たがったので、知り合いがいる病院に転院したのだった。

しかし、秋山はそのことを知らされておらず、話を聞いてあたふたしている。

瑠衣は怖がる猫のような目なので、いま秋山に会ってしまうと刺激させてしまうと心配しての事だった。

泉川は自分に任せてほしいと言って、電話を切ってしまった。

 

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